【甲冑関連】真田信繁の兜、鹿角を再作成

真田信繁の兜。

あの鹿角の兜ですが、これまでは「モノホン」の鹿角をつけていました。
よって、重い。長時間つけていると首筋に、肩に、きっとクル。

そこで、プラの角に置き換えてみました。
重量がどこまで軽くなるのか、耐久性はどれくらいか、というのが課題になります。
そして、もう1つの課題が塗装。本物のような色合いを出すのもなかなか手ごわそうだったので、今回は金色としてみました。

重量はモノホンよりは、だいぶ軽くなったと思いますが、それでも多少は首に来ますね・・・・・。
耐久性はそこそこ大丈夫だと思います。よほど高いところから落とすか、巨漢の人ががっつり踏みつけるかしない限りは折れたり割れたりはしないだろうと思います。

あと、子供信繁の方も同様にプラへの鹿角変更を行います。



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武楽衆の衆長です。 日本全国を戦国リアルシュミレーションの舞台とする野望を追究します。

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