真宗大谷派 黒田山 常光寺

(現地看板より)
真宗大谷派 黒田山 常光寺
文禄3年(1594年)対岸の金梨山のふもと(現在の東町)に開創。
慶長15年(1610年)の大火で消失し、同年秋にこの場所に移転した。
元禄11年(1698年)にげんざいの本堂を再建立し、門前の石橋は宝永4年(1707年)に再架橋されている。
境内には、初代城主太田垣光景公の供養塔があり、但馬最古の記銘石灯寵もある。


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