【甲冑撮影】立花宗茂になりたくて。


好きな武将になりたい

今回、甲冑撮影をご依頼いただきましたのは、全国で戦国系から幕末まで幅広くエキストラとしても活動されていらっしゃる御仁。
特に、なかなか立花宗茂公の甲冑を着用できるところは無かったので、ということで弊社を選んでいただきました。

ちょうど梅雨時ということで、なかなか天候がすぐれず少し予定が遅れましたが、ようやく梅雨明けとなった明石城で晴天(というか、猛暑?)の中、撮影を行うことが出来ました。

流石に、ご経験豊富なだけあって、ポージングや立ち居振る舞いがまさに武将。どの場面を切り取っても、ライブな戦場をスナップしたような素晴らしいお写真となりました。
気温も湿度も高い中で大変だったかと思いますが、撮影を楽しんでいただけたとのことでスタッフ一同嬉しく思っています。
撮影写真の中から、お許しをいただいて少しだけ掲載させていただきます。

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衆長

武楽衆の衆長です。 日本全国を戦国リアルシュミレーションの舞台とする野望を追究します。

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